for Engineer

日本の経営を、
再起動しよう。

「失われた30年」は過去の話ではない。
時代遅れのシステムが残り続けるかぎり、良い景気を作ることは望めない。
だが、私たちは信じる。
この壁を壊し、新しい未来を作ることができる
唯一の仕事が、エンジニアなのだと。
簡単なことではない。
しかし、難問に挑み、不可能を可能に変えることに、この仕事の醍醐味がある。
さあ、新しい挑戦をはじめよう。
この国は、次のアップデートを待っている。

Tech Valueと3つの活動原則

ログラスのエンジニアリング組織では、

創業以来、以下3つの活動原則を大切にしています。

「顧客への本質的な価値提供」

「学びと適応」

「技術的卓越性の追究と還元」

そして私たちは、これらに関する当たり前基準の高さにこだわり続けたい。

なぜなら私たちは、「良い景気を作ろう。」という、

壮大なミッションを掲げる会社のエンジニアリング組織だからです。

今までの当たり前基準を越え、より高い基準へと移行していく。

今までの当たり前を疑い、まったく新しい当たり前づくりに取り組んでいく。

こうした「当たり前のアップデート」の積み重ねが、

ログラスのエンジニアリングを、世の中のエンジニアリングを、

そして社会そのものさえも、

強く、持続可能なものにしていくのだと信じています。

techValue

CTO Message

ログラスは「良い景気を作ろう。」というミッションを掲げ、その実現に向けてプロダクト開発を行っています。

経営管理というドメインには独自の複雑性があり、困難な課題に何度も直面することになるでしょう。しかし、経営管理は企業に機動力を与え、危機に強く、迅速な意思決定によって事業の成長を加速させる、いわば「企業経営の鍵」だと考えています。

これこそが、日本企業の時価総額を増やし、「良い景気」を作る起点になると信じています。私は「良い景気」が実現すれば、世の中の人々はもっと自由に、自分の理想とする世界観を実現できると考えています。

そして、それをプロダクトを通じて実現していくことは、エンジニアにとって非常に大きなチャレンジとなるでしょう。

ログラスには、大きな課題に立ち向かう組織力があり、多様なスキルを持ったメンバーが揃っています。ぜひ一緒に、プロダクトの力で社会にインパクトを与えていきませんか。

株式会社ログラス
執行役員CTO 伊藤 博志
Tech Valueについてはこちらのnoteもご覧ください!

急拡大するログラスのエンジニアリング組織のTech Valueを策定しました

選考フロー

  • コーディングテストがないポジションもありますので、詳細はカジュアル面談時にご確認をお願いします。

  • 最終面接前に上司、同僚の方2名へのリファレンスチェックをお願いしております。

  • 最終面接前に働き方やカルチャーについての不安解消の場として、人事面談を行います。

  • オファー面談は原則オフィスにお越しいただくことを想定しており、社員との交流の場も用意しています。

  • ※選考プロセスは状況に応じて変更することがあります。